今日は、こんなところで母とのんびりお茶。
メニューにはサンドイッチのセットもあり。 ランチ前ならこれもよかったかも・・・
私達はスコーンのセットを。
母がオーダーしたラベンダーティーがとてもおいしかった。
母娘で、のんびりお茶したのは、もしかすると10年ぶりくらいかも・・・・
今日は、こんなところで母とのんびりお茶。
メニューにはサンドイッチのセットもあり。 ランチ前ならこれもよかったかも・・・
私達はスコーンのセットを。
母がオーダーしたラベンダーティーがとてもおいしかった。
母娘で、のんびりお茶したのは、もしかすると10年ぶりくらいかも・・・・
夫が行ってみたいと言っていた ダンビルにあるクラッシックカーの博物館Blackhawk Museumに行ってきました。
ここはダンビルのBlackhawk Plaza Circleというショッピングセンター内にあります。
このショッピングセンターには映画館やグロッサリーストアーのDraegersもあり、ちょっと便利。
私達は3階のPre-War Auto Garalleyから見学。 こんなの我が家に欲しい!
まずは、入り口にあったホンダとBMW。 一人乗り用?BMW。 ドアが前についています。
大戦以前の車、とにかく大きいのですが、綺麗です。
VWのキャンピングカー。 今でもこんなデザインのバス走っていますが、かわいいな~VW。
この後、Post-Warの方も見て周りましたが、私的にはPre-warのコレクションの方が楽しかったです。
Tour of Californiaは、2006年にはじまったプロフェッショナルの自転車レースで、カリフォルニアを8日間で走り抜けるレースです。
開催がはじまって4年目ながら、この後に続くメージャー自転車レース Giro d'Italia や Tour de Franceを占うレースとして注目されています。
Tour of Californiaが開催される2月は、カリフォルニアの雨季にあたり、普段は穏やかな天候が続くここ北カリフォルニアでも冷たい雨が降ったりします。
今年は1月まで雨の量が極端に少なかったカリフォルニアですが、Tour of Californiaが始まった、Valentine's Dayの週末から雨が続く日々。
San Jose(サンノゼ)を出発する本日のレースStage 3は、我が家の近くを通るとあって、雨の中応援に行ってきました。
下り坂にいると、選手があっという間に通り過ぎていくと思い、坂の頂上付近で待ちます。
先導車。 この前にラジオ局?の車が通って、Break outした4選手が後1分ほどで、Pelotonが4分ほどで通過するとのこと。 ワクワク。
先導バイク。 この後何台かの車が通り過ぎた後・・・
自転車を積んだチームカーが!!!
このときリードしている4選手。 下り坂に備えてウィンドウブレーカーのファスナーを上げている?
「頑張れ~」と、思いきり日本語で応援。
選手をフォローしているチームカー。
そしてPelotonが来た!
来た!!
来た~!!!!
ここでまた、「頑張れ~」と、思いきり日本語で応援。
上り坂の頂上付近なのに、速い!!!
チームカー
ちょっと遅れている選手達。
明日からは天気が回復するらしいです。
残りのレースはWeb&テレビで応援しましょ♥
Emeryvilleまで来た後は、やはりBerkeleyまで足をのばし、いつものレストランで食事。
ついでにUC Berkeleyに寄って来ました。
ワイナリーだけでなく^^;、ティーンエイジャーにも楽しめる場所はないかと探した場所のひとつがここ。
Emeryville(エメリービル)にある、チョコレート工場のファクトリツアー。
ファクトリー内のお店。
Livermoreの老舗ワイナリーWenteのリリースイベントへ。
ワイン蔵の中でリリースワインの紹介
普段はあまり見かけないNth。
ワイナリーを覗いてみると、OracleやPG&EなどのラベルのついたWenteワインも。
WenteのワイナリーはLivermoreに2つあって、ひとつはゴルフコースやレストランと隣接するワイナリー。
コンサートなどのイベントはこちらで開催されることが多いです。
今回リリースワインのイベントがあったのは、Concannonなどのワイナリーの並ぶもうひとつのワイナリーの方です。
今年の2月にできたばかりの新しいWinery。
ちょっとふらりと寄って。
ここは、Wineryがあると知らずに通りかかったら、駐車スペースとおぼしきスペースに車がびっしり。 では、行ってみましょう、ということで、寄ってみました。

ここは、ワイナリーのテースティングルームというより、ワイン蔵をテースティングのために開放している。。。といった感じ。
Livermoreのワイナリーは、週末だけオープンというところも多いので、こんな感じでテースティングを実施しているところもあるのでしょうか。

で、用意されているワインは、赤、白、デザートワイン含めて多分30種類近く。


ここでも、知っている名前、知らない名前のワインがどっさり^^;あったのですが、ここでおいしいと思ったワインは、その名も Red wine。 Meritageではない、ブレンドされたワインでしょうか。
私が、『これ、おいしい♥』と、呟くと、担当者(??)曰く、『これはね、カベルネにはどんな料理があうとか、Veelならこのワインだとか、そんなことよりも毎晩ディナーのときに気軽の飲めるワインをと思って作ったのさ。 がははは』だそう。 いや~、やっぱりそういうワインが私向きなんですわん。 でも、肩の凝らない、こういう気さくなワイナリーもいいですね。 思いっきり自分の舌が喜ぶワイン探せます^^;
次は、昨年の9月頃にオープンしたワイナリーDeer Ridge。

用意されていたワインは10種類以上。

試飲した中から、『あ、これがおいしい。』、『私、これが好き』。。。というと、『じゃぁ、それなら、これ試してください。』。。。と次々。 テースティングで、是非、自分の気に入ったワインを見つけていってください!!、というモットーらしいです。
ワインの薀蓄に圧倒されて、自分の好きな味がわからなくなる( → 私です^^;)テースティングよりも、こういったテースティングの方が、気さくでいいわ~♥
それから!
ワインの種類が今まで聞いたことのない種類盛りだくさん!!!
いくつかはMeritage blendとなっているので、カベルネやメルローなどなどのブレンドでしょうかね。
このへんは、次回のためにφ(..)メモメモして、ちょっと調べてみましょ。
Napa,Sonomaは、シリコンバレー(サンフランシスコとサンノゼの中間、ペニンシラの中部付近)からだと、車で2時間ほど。 同様に、Monterey/Carmel方面のワイナリーへも2時間ほどかかります。 が、湾の向かい側イーストベイの東に広がるLivermore/Pleasanton近辺に広がるワイナリーへは意外と近く、40分ほど。
今回は、Livemoreのワイナリーをご紹介。

その一つ目が、Concannon。
Wenteとほぼ同じ位の歴史を持つ、Livermoreの代表的なワイナリーで、アメリカで一番最初にPetite Sirahを作ったといわれているワイナリーです。

実は、私達がPetite Sirahのおいしさに開眼したのも^^;、ここのPetite Sirahがきっかけでした♥

今日のワインは。。。。
