カジノのビジネスモデル

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先週末、我が家にバーカウンターサイズのワインセラーが届きました。
そして今日、パニーニメーカーが届きました。

その前は、ロースターとCoachのバッグが届きました。

さらにその前は、写真用プリンタが届きました。

これ、全て夫のカジノでの戦勝ならぬ戦敗品です。

はい、夫は定期的にカジノに行きたくなるタイプです。 
我が家の投資は、私=ギャンブル、夫=超手堅いですが、カジノ行くとこれが逆転します。
カジノでの結果は、年間我が家のギャンブルリミットの3/4が負けなのですが、それでもタホのホテルもラスベガス(ほとんどVenetianかBellagio)も宿泊費はタダ。 300ドルくらいのフリープレイ、300ドルくらいのホテルでの食事クーポン、エトセトラ(=カジノまでのリムジンやらチャーター機やら)がついてきてきます。

こんな顧客をかかえてもカジノの株価は堅調です。

カジノのビジネスモデル(が、あるとすれば・・・ですが^^;)は、どんなモデルなんでしょうかね~。
 

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このページは、WebMasterが2007年11月26日 23:00に書いたブログ記事です。

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