アメリカンアイドルのシーズン5が終わった翌日つまり昨夜から、So you think you can dance (シーズン2)がはじまりました。
ニューヨークと、サウスキャロライナのチャールストンでのオーディション。
いや~、前回同様、はじめのオーディションはすごい人達が集まります^^;
末端ダンサーの私が見ても、それはダンスとは言わないでしょ~、と思うような奇妙な動き(・・・としか表現できない^^;・・・)を、セクシーだの、情熱だの、表現力だと言ってしまう大胆不敵さ。 どこをどう押せばあの自信、確信が出てくるのか。。。。
(番組タイトル、So You Think You can Danceは、この一次審査のためにつけられたか^^;。。。と思うほどです。)
ここに何年暮らしても、 とんでもない自信 を持った人にはいつも驚かされます。
どうやったらあの自信は育まれるのか、ちょっと興味ありますが^^;
後、ちょっと残念だったのは、Midgetの方。
彼のダンスは、身体的なハンディキャップを考えても結構ユニークな、いい味出していたと思うのですが、Nigel は、
『ここはあなたの来るオーディションではなかった』
と。 彼の言い分は、この後、ペアダンスなどでのオーディションがあるときに、極端に背の低いパートナーと組むことになる女性が大変と。
確かに、これは正しいポイントだと思うのですが、Miaが言うように、もう少しチャンスをという気もします。
次は、シカゴ、ロサンジェルスでのオーディション、でその後一次審査を通った人達がラスベガスへ。。。。と続くわけですが、前回同様、自分の得意ジャンル以外のパフォーマンスでニョキニョキ才能を発揮し、魅力的なダンスを見せてくれるダンサーに会うこと期待しましょ♥






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